ルガルガンたそがれの姿の種族値と教え技が判明!強さなども考察

ルガルガンたそがれの姿の種族値と教え技が解析により判明しています。
ポケモンウルトラサンムーンではルガルガンが新たな姿である「たそがれの姿」になりますが、この新ルガルガンの種族値と教え技が解析で判明しましたので紹介していきますね。

ルガルガンたそがれの姿の強さも軽くですが考察していきたいと思います。

ルガルガンたそがれの姿の種族値や教え技が気になる方は是非みていってください。



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ルガルガンたそがれの姿の種族値

ルガルガンたそがれの姿 種族値

ルガルガンたそがれの姿ですが、ウルトラサンムーンでルガルガンは新しい姿になると大々的に取り上げられていましたね。

それでは肝心の種族値はどんな感じなのでしょうか?

 

他のルガルガンと一緒に下記にまとめます。

ルガルガン(たそがれのすがた) H75-A117-B65-C55-D65-S110 合計487
ルガルガン(まひるのすがた)  H75-A115-B65-C55-D65-S112 合計487
ルガルガン(まよなかのすがた) H85-A115-B75-C55-D75-S82 合計487

このようになっています。

ルガルガンたそがれの姿の種族値からみる強さについて

ルガルガン「たそがれの姿」の種族値はほとんどが「まひるのすがた」と同じとなります。
違いとしてはS種族値の数値2が攻撃にいっただけですね。

種族値だけみると、素早さは数値2の差は大きいのに対して、攻撃の数値2の大きさはさほど大したことないので、まひるのすがたの方が種族値だけみると強いという事になりますね。

 

たそがれの姿の方が勝っている点は特性ですね。
かたいツメで、この後紹介する教え技のドリルライナーも対象なので特性と合っています。

素早さの2の差の方が大きいか、かたいツメの効果の方が大きいか、どちらの方が環境的に大きいのかによって、まひるの姿か、たそがれの姿かどちらが強いかは技などによって変わってくるでしょうね。

ルガルガンたそがれの姿の特性

ルガルガンが覚える教え技のまとめを貼っておきます。

ルガルガンに対する教え技なので、たそがれの姿はもちろん、まひるの姿、まよなかの姿の場合でも覚える事ができます。

ほしがる
アイアンヘッド
ドリルライナー
だいちのちから
てっぺき
とっておき
しねんのずつき
ハイパーボイス
さわぐ
がむしゃら
ステルスロック
じだんだ

これらが教え技となります。

ルガルガンたそがれの姿の教え技からみる強さについて

先ほども書きましたがドリルライナーは、たそがれの姿の特性のかたいツメの効果を受けますので、おすすめの技と言えます。

ちなみに教え技の中では「アイアンヘッド」「しねんのずつき」などもかたいツメの効果を受けますので、これらの教え技はたそがれの姿のルガルガンとは相性抜群です。

ルガルガンたそがれの姿は教え技と特性のおかげで種族値も補えそうですね。




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